美容師のドラマで勉強 

ドラマに出てくる名台詞(名言)を自分なりに解釈しながら毎日ドラマとにらめっこ!

A LIFE 〜愛しき人〜 第6話 ネタバレ

こんばんは!!

 

A LIFEも佳境に入ってきました。

 

深冬先生の腫瘍が少しずつ大きくなり始めていて

そして沖田がそれを深冬先生に告知しようと呼び出す。

 

でも深冬先生はその事実を知っていた。

 

何度もなんども見返した。

 

沖田から返ってきたメールと同じように。。。

 

 

 




 

いつ何が起きてもおかしくないから

 

 

俺がそばにいるから

 

僕もそんなことを言いたい。

いつ何が起きてもおかしくないから

それは病気になろうがならまいが関係ないですよね

 

いつ何が起きるかわからない

それが人生

 

 

 

 

医者が限界決めちゃいけないから

医者が無理だって言ったら

そこが患者さんの命の限界になる

 

 

こんな医者がどれくらいいるんでしょう?

 

僕たちも限界を決めちゃいけないよね。

お客様の髪の毛をでライフスタイルを

変えられるような美容師になりたいwww

 

 

 

今回の患者さんは

顧問弁護士の榊原先生の父親!?1?

 

そしてオペの執刀は井川先生にということになった。

沖田には手を出さないでくれという感じでしょうか?

井川以外が執刀した場合は訴えると!?

 

 

 

 

 

98点は0点と同じだ

100点以外はなんの価値もない

 

 

子供の時に言われるこれと

大人になって言われるこれは全然違う

 

大人になれば理解もできるが

子供には無理。

そんな簡単なことじゃないけれど

結構簡単なこと。

医者には少しのミスも許されない。

それはわかる。

でも100点以外は価値がない。

そんなことはない。それは大人になってもそうだ。

むしろ

大人になってからは100点を取る方が難しい。

そんな気がした。。。

 

 

 

井川が榊原先生のお父さんを執刀。

 

順調にいっていたオペは途中で異変が!?

それでもちゃんと準備したという井川に、

変われという壮大に沖田は決してオペを変わろうとしなかった。

そして井川がしっかりオペをやり遂げた。

 

 

そうやって意地はれてんのも

父親が生きているからでしょ?

 

 

ここが一番深かったですねー!

 

どうして愛してくれなかったの?

 

これは父親に対して、

そして壮大に対しての言葉ですね。

 

なんとも切ない言葉。

 

寂しい人生を送ってきた。

そんな感じですね。

 

 

柴田も深冬先生の病気に気づいているのか?

 

 

それぞれがそれぞれの課題、悩みを持っていて

それをどうしたら解決できるのかが

それぞれで考えて。

 

 

 

4ヶ月か、5ヶ月

 

 

数字で聞くとかなり生々しい。

 

不安や、最悪の事態も考えてしまう深冬先生。

 

 

大丈夫だっていってくれないじゃない!?!?

 

 

 

怖い

といって泣き出してしまう深冬先生。

 

泣く深冬先生を抱きしめる沖田。

 

その状況を見ていた壮大。

 

 

それぞれがそれぞれの悩みを持って

第7話へ!!!