義母と娘のブルース1話あらすじ名言・ネットの感想は!?

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目次

 

 

義母と娘のブルース あらすじ

 

3年前に母親を亡くし、父親の宮本良一(竹野内豊)と父一人子一人で生きてきた宮本みゆき(横溝奈帆)だったが、良一は再婚をしようとみゆきに岩木亜希子(綾瀬はるか)を紹介しようとする。

 

亜希子は業界トップシェアの金属会社・光友金属の営業部長を務めるキャリアウーマンだった。

 

亜希子はみゆきに名刺を差し出して挨拶するものの、みゆきは「私、この人嫌い」と寄せ付けない。「初手の5分で心をつかめなければ、そのプレゼンは失敗です」と封筒だけをおいてその日は去っていった。

 

一方、下山不動産のおばちゃん下山和子(麻生祐未)に「再婚は早いのでは?」と言われ「あんたの見方はできないと良一は突き放されてしまう。

 

亜希子はみゆきの牙城を崩すために下山に近づく。そこでみゆきがいじめられているかもしれないという事実を耳にする。

 

そこで学校帰りのみゆきをつけていじめの事実を確認する。

そしてそれを良一に報告することを餌にいじめのボス的存在のひろきに直接交渉に行くように亜希子はみゆきに言うのだった。

そしてみゆきはひろきの元に走る。

本当はブスじゃねーからだよ!

ひろきの優しさの中にあったいじめ?のような関係。

 

亜希子のおかげでひろきと仲直りできたみゆきは、良一に亜希子に電話してもらうように頼む。しかし、亜希子は仕事のトラブルで中国に飛んでしまった。

 

その夜、みゆきは亜希子が置いていった手紙を開けてみる。するとその中には亜希子の履歴書が入っていた。

 

中国から帰った亜希子の元にはみゆきからの手紙が送られてきていた。その中には「合格採用通知」が入っていた。

 

みゆきは亜希子を母親として認めると手紙を送ったのだった。

 

みゆきは一度は認めたものの、亜希子の腹踊りを見て「こんな人知りません」と突き放してしまう。

 

 


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義母と娘のブルース 名言

 

みゆきちゃんならできます

行きなさい!

これで奮起したみゆき。他人だからこそ心に染みた一言でしょう。

 

交渉はボスとするのが一番

確かにwww

 

本当はブスじゃねーからだよ!

ひろきの優しさを感じましたね。

可愛いのにブスっとした顔をしたからだと。。。

 

 

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まとめ

良一が下山と話している時の「そんなに惚れたんだ?」に対しての間のある感じを見ると、好き同士で再婚というのは考えづらい。

 

そしてアスレチックを終えた後に良一と亜希子が話していたメリットの話。再婚には何かしらの裏がある感じがしましたね。

 

それはこれから話が進むにつれてわかって行くことでしょう。

 

夏ドラマが始まりました!

とっても楽しみな夏ドラマ。。。