高嶺の花2話あらすじネタバレももの名言 石原さとみ愛情より責任の方が重い

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前回の高嶺の花は?

 

 

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高嶺の花 2話 あらすじ

 

月島流の大事な行事を見事成功に終わらせたもも。そこにももをキャバ嬢だと勘違いしている幸平(袴田吉彦)と太郎(吉田ウーロン太)にそそのかされた直人が電話をしてきた。

 

そんな時に、実の娘のななを家元にしたいルリ子(戸田菜穂)は宇都宮龍一(千葉雄大)に近いづいて話を持ちかける。宇都宮はルリ子と手を組むことを承諾するがその証拠として・・・

 

ももはその日のうちにキャバクラを面接し、直人たち3人を接客することに。幸平が「付き合っちゃえよ」と嗾すが「俺好きって言いましたっけ?」と真顔で女子が言われるとドキッとする名言だと言って言うのだった。

 

その帰り道に吉池から電話がかかって来て会う事になる。「彼女を愛してないんだ」と「これからもこうして会いたい」と身勝手なことをいう吉池に心揺れながらも婚約指輪を返し吉池を突き放す。

 

キーンコーンカーンコーン

チャイムが鳴った放課後のチャイム

あなたも私も

お家に帰るの

バイバイをして

私はこれで転校をして

もう2度と会わない

 

愛情より

責任の方が重いの

 

 

吉池が帰った後に、直人がお見合いを断ったという話を聞いた。そしてももはその足で直人のところに向かったのだった。

 

だから忘れさせてって話よ

 

付き合う事になったと宣言したにも関わらず煮え切らない直人に本当のことをいう。

 

花の蜜吸って良いのは

綺麗な蝶々だけじゃない

 

それでも直人は首を縦に降らずに、ももに張り手されももは出て行ってしまう。しかし直人は少しは元気になってくれたと喜ぶのだった。

 

ルリ子に言われた通り宇都宮はななに近づく。

 

花も人もやがて散りゆく運命だから

 

前世の存在を信じるかとななが宇都宮に尋ねると、宇都宮がいきなり倒れてしまった。

 

街のお祭りで太鼓を叩く直人、それを幸平や太郎、佳代子たち見に行くもも。直人がジェスチャーでももを太鼓のところに呼び寄せる。直人と一緒に太鼓を叩くもも。

 

ももの目には涙が浮かんでいた。吉池の言葉が頭によぎっていた。

 

割と簡単です

 

忘れさせてほしい元カレを忘れさせる方法。

割と簡単です。

 

 


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高嶺の花 2話 名言

 

 

愛情より

責任の方が重いの

深ーく重ーい名言でした。

父親になる吉池のことを思っての言葉。突き放したんじゃなくてこれは優しさなんですよね。僕はわかってるよ、もも。

 

 

だから忘れさせてって話よ

そーなんだよねー。忘れるのには新しい恋なんですよね。

 

花の蜜吸って良いのは

綺麗な蝶々だけじゃない

なんかとっても綺麗な言葉な気がする。

それは常に人間世界でも同じ。

 

花も人もやがて散りゆく運命だから

気持ちの良いくらい綺麗な名言いただきました。

千葉雄大がいうときゃーって黄色い歓声が飛ぶんでしょう笑

 

 

割と簡単です

今度はプーさんの優しさ。目の前でなく女性を見て切なくなる。しかし今度は励ます。ももを癒せるのはもう直人だけなのかもしれない。

 

 

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