ドラマチアダン2話あらすじ名言人がやりたい事笑うな土屋太鳳見逃し配信石井杏奈

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前回までのチアダンは?

 

 

www.morinotoki.com

 

 

 

チアダン 2話 あらすじ

 

駅前で踊った事で警察に注意された事に対し「顧問です」と言ってくれた太郎を連れてわかばたちはすぐに教頭の元へ向かう。

 

しかし練習場所や人数の問題で正式な部活動としては認められないと言われてしまうが、「1学期中に2人集めます」と汐里が言い切ってしまう。すると校長先生が話はそれからにしようと提案してくれた。

 

現実はいつだって厳しい

 

そんなことをわかっていながらも部員が集まらないと夢で終わってしまうチアダンス部、ビラ配りにも熱が入る。わかばが入っていたチアリーダー部のメンバーたちからは嫌がらせまがいのことをされてしまう。

 

顧問の件で悩んでいた太郎だったが、JETSのビデオを観て、自分がそんな風には慣れないと再確認してしまう。そして教頭に怒られたことで前の学校でのトラウマが蘇ってしまう。

 

頑張ればなんだってできるって

思ってた時期あったんだよ

 

太郎先生がやはり顧問は無理だとわかばに告げる。しかし、わかばは

 

どんな無茶な夢でも

言うのはタダや

 

と、まだ部員には内緒にしてくれと頼むのだった。そして夢中になりなくなったらいつでも言ってくれと言うのだった。

 

わかばと汐里は不登校気味の柴田茉希(山本舞香)を誘いに行った。そこで汐里は福井に転校してきた理由と妥当JETSの理由を茉希に話した。またビラ配りをしてるとチアリーダー部の1年生がビラを持って行ったのだった。

 

委員長の麻子(佐久間由衣)は自分がやりたいことをやれば父に怒られると、常に自分がやりたいことに蓋をしてきた。

 

怒られるより

笑われる方がもっと怖い

 

やりたいことやるのは

楽じゃないけど楽しい

 

そんな麻子にわかばはやりたいことをやろうと声をかける。

太郎先生はわかばたちの姿を見て決める。

 

現実の厳しさを伝える大人は

世の中にいっぱいいる

夢を伝える大人も

もっといても良いと思う

 

それを妻に報告して、妻もそれを応援してくれるのだった。そしてそのまま校長と教頭に終業式にわかばたちのダンスを見てほしいと直訴して、了承を得ることが出来た。

 

チアリーダー部のメンバーにバカにされながらも頑張るわかばたち。そして登校してきた茉希がそれを目にする。

 

そして終業式。

チアダンスを披露するわかばたちに茉希が参加する。そして麻子も8人目と立候補をする。そして父である教頭にチアダンスをやりたいと直訴する。委員長がチアダンスなんてと周りが笑い出してしまう。

 

人がやりたいこと笑うな

 

これで揃った8人のメンバー。

 


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チアダン 2話 名言

 

 現実はいつだって厳しい

いつだって厳しいのです。

だからこそ現実なのです。だからこそ夢を見るのです。

そう、厳しい。。。

 

 

頑張ればなんだってできるって

思ってた時期あったんだよ

誰だってその時期があるんですよね。大人になるほど諦める。それを思い出させてくれるドラマだと思いますよね。

 

 

どんな無茶な夢でも

言うのはタダや

その通り。でもなかなか言えなくなるんですよね、大人になるに連れて・・・

 

 

怒られるより

笑われる方がもっと怖い

世間体をきにするようになるとこうなりますよね。怒られるのも嫌だし、笑われるのはもっと嫌。そんな気持ちとってもわかる気がします。

 

 

やりたいことやるのは

楽じゃないけど楽しい

やりたいことやる人にはいつもいろんな批判がある。

だからこそ楽じゃないけどとっても楽しい。そんな言葉素敵ですよね。

 

 

現実を伝える大人は

たくさんおる

夢を伝える大人も

もっといても良いと思う

もっといてください。それが大人の役目だと思う。妻と同感です。

夢を見てもいいんだよー

奥さんキレイ。笑

 

 

人がやりたいこと笑うな

このシーンだったか!?て感じですが。

わかばの強さがわかる一言。そしてわかばの優しさもわかる一言。

人のやりたいこと笑える人なんて誰もいませんもんね。

笑っちゃダメ、人の夢

 

 

次回のチアダンは!?

 

www.youtube.com

 

 

https://polca.jp/projects/NRgwRVuT3LU

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