ドラマチアダン4話あらすじ名言土屋太鳳石井杏奈オダギリジョー小倉優香

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前回までのチアダンは?

 

 

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チアダン 4話 あらすじ

 

惨敗に終わった初陣の福井大会。一度は空中分解しそうだったロケッツだったが、太郎先生の言葉で心が一つになって新学期を迎えることになる。

 

やっとエンジンがかかってきたところなんです

もう少し見守ってあげませんか?

 

教頭先生に何を言われても太郎先生はもう少し見守って欲しいと言い返すのだった。

 

そして、ロケッツのメンバーはみんなでJETSを見学しに行くことに。そこでJETSの練習方法や挨拶などに圧倒されたわかばたち。そこでまずはJETSの真似から始めて見ようと提案する。しかし茉希だけはそのテンションについていけない。

 

1人でも気持ちが入ってなかったら

意味がないんだよ

 

そんな時、太郎先生が他の先生からお祭りのイベントでロケッツにチアダンスの依頼がくる。しかし、それには出ないとメンバーで決めてしまう。

 

茉希が渚と衝突してしまうのだった。そこで茉希がなぜ今のようになってしまったのかを穂香が語り出す。

 

チアリーダー部の一年生の芙美(伊藤六花)がキャプテンに逆らって「もう来なくて良い」と言われてしまう。1人ベンチで泣いているところをわかばに声をかけられる。


太郎先生はもう一度お祭りのイベントに出ないかと提案する。汐里は最後までそんな場合じゃないと言うが、わかばたち他のメンバーに圧倒されイベントに出場することになる。

 

汐里は茉希がいつも踊っている場所へ向かう。そこで茉希の本当の過去を聞くことになる。

 

どうせ裏切られるんやったら

最初から信じんどけば良い

 

汐里は茉希のネガティブな発言は許さなかったものの、茉希のペースで良いから練習には来て欲しいとお願いする。そしてわかばは芙美にお祭りのイベントミニ来くれと教室まで行くのだった。

 

そして茉希も練習に参加する。みんなに練習を休んだことを謝ってお祭りのフリを考えてきたと言ってみんなの輪に加わるのだった。

 

そしてお祭り当日。

芙美が好きな曲だと言ったブルーハーツの「人にやさしく」を曲に使ってチアダンスを踊りきるのだった。

 

最初は全然いなかった観客も踊り終わる頃にはたくさんの人が集まっていた。アンコールまでもらってみんなに感動してもらうことができた。

 

みんなで盛り上がっている帰り道、芙美がロケッツに入れて欲しいと入部を申し入れた。そしてもう1人、梶山カンナ(足立佳奈)も入部することになりメンバーは10人に!

 

しかしそんなロケッツに水を差す事態が・・・

 

 


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チアダン 4話 名言

 

やっとエンジンがかかってきたところなんです

もう少し見守ってあげませんか?

太郎先生の優しさを感じますね。

 

 

1人でも気持ちが入ってなかったら

意味がないんだよ

JETSの意識はとても高いものですね。

 

 

どうせ裏切られるんやったら

最初から信じんどけば良い

茉希の過去にはかなり辛いものがあった。裏切られたことを覚えた後は信じることがかなり難しくなる。それは全てにおいて。

 

 

今回はそんなに名言らしい言葉は出てきませんでしたが楽しめました。なんかとっても元気をもらえるドラマですよね。

 

 

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