義母と娘のブルース7話あらすじ名言焼きたてホイホイネタバレギボムス

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義母と娘のブルース

前回の神回で涙を流してしまいました笑

 

 

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義母と娘のブルース 7話 名言

 

みゆき(上白石萌歌)に仕事の尊さを教えるために、商店街で寂れているベーカリー麦田に再就職する。しかし、亜希子が思っていた以上にベーカリー麦田は最悪な状況で、店を開けているだけでも赤字の状態だった。

 

しかし店長の麦田は経営には一切無頓着で、売れ残りを次の日にもお店に出すような経営をしていた。昔キャリアウーマンだった亜希子はその状態を立て直すべく立ち上がった。

 

亜希子が再就職した理由に気づかないみゆきは、運命的に再開した大樹(井之脇海)からの生まれて初めての告白に思い悩んでいた。

 

娘の健康維持は

母親のベースミッション

 

みゆきが塾友と勉強するために亜希子は弁当を作ってあげた。そしてベーカリー麦田を立て直すためにパンを1日3度焼くことを提案。

 

焼きたてホイホイ

 

それはすぐに結果に結びつくのだった。そして下山のおばちゃんに頼んでサクラを仕込む。するとそれに呼び込まれお客様が次々とくるのだった。そして亜希子は焼きを6回に増やすとさらに提案する。そして目標を達成した亜希子はこれからが本番だと気合いを入れ直す。その姿を見てみゆきも受験勉強を頑張るのだった。

 

しかしみゆきの試験判定は「D」、そしてベーカリー麦田も目標には届いたものの、その後下り坂。そもそものベーカリー麦田のパンに魅力がないという亜希子。しかし、麦田は自分にセンスがないからパン屋を辞めると言い出す。

 

輝けないのは

才能の問題でも

場所の問題でもない

だから辞めるが

最大の要因

 

麦田は亜希子にクビを告げる。すると亜希子はそのまま出て行ってしまうのだった。その帰り、みゆきも傘を持ってないと思い、塾の自習室にいるみゆきに傘を持って行くのだが、みゆきはいなかった。

 

その頃みゆきは大樹と一緒にいてその場面を亜希子に見られてしまった。大樹はご無沙汰してますと亜希子に話しかけるのだが。

 

亜希子は大樹とみゆきが付き合っていると勘違いしてしまう。みゆきは有名な私立に行きたいという。しかし亜希子は一度名前を考えずに自分がやりたいことは何かを考えるべきだと。

 

たった一人の娘が

私みたいのでほんとごめん

 

しかしみゆきには亜希子がパワフルすぎることが重荷になっていた。亜希子の本当の娘じゃない事を気にしていた。これまでの心の葛藤を亜希子にぶちまけてしまうのだった。

 

そんな中、麦田の友達である友井(川村陽介)が亜希子のベーカリー麦田の再生案を褒める。コンサルに頼んだら〜百万もかかるものだと。そしてその中には店長麦田がこれからどうしていけば良いかという展開案も書かれていた。

 

麦田は「岩本さんをクビにした」と言い、亜希子のクビを取り下げた。そして

麦田は焼きを3回に減らしてその間には味を磨くための時間に使うと。

 

生まれ持った良いところを

大事にして欲しい

 

亜希子はみゆきに内心をぶちまけられたことでミスを連発してしまう。そのことを麦田に話すと麦田は血が繋がっていなくてよかったと言うのだった。

 

血が繋がらないことを

理由にしてはいけませんね

 

そんなことを話していると。みゆきと大樹がベーカリー麦田にやってきた。するとみゆきも亜希子も二人して謝り合うのだった。そして土下座し合って仲直りできた。

 

そして麦田が恋をした!?

 

 


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義母と娘のブルース 7話 名言

 

娘の健康維持は

母親のベースミッション

 

それすらできない母親の方が多いですけどね笑

 

 

輝けないのは

才能の問題でも

場所の問題でもない

だから辞めるが

最大の要因

 

環境のせいにしちゃダメですよね。センスが最初からある人なんて本当に一握り。だからこそセンスを磨くために頑張るんです。僕ら美容師はw

環境のせいにしちゃダメなんです。もちろん。

 

 

たった一人の娘が

私みたいのでほんとごめん

 

子供の中にはこんな風に悩む子もいるんでしょう。なんかすごくリアルな気がする。できる母親が良いに決まってる。でも娘は勝手に自分と比べてしまうものなんですよね。

 

 

 

来週のギボムスはどうなるのでしょうか!?