ドラマチアダン7話あらすじ名言どこまでも高く飛べ土屋太鳳石井杏奈オダギリジョー

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前回までのチアダンは!?

 

 

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チアダン  7話 あらすじ

 

わかばたちは春を迎え3年生になっていた。ロケッツが結成されて9ヶ月が経とうとしていた。北信越チャレンジまであと少しという時期になっていた。しかし。。。

 

頭と心は別やで

ダメってわかってても

好きになってまうのが

恋なんやよ

 

恋ってするなと言われてやめられるものでもないし

されとてしろと言われてできるものでもないのよ

 

恋愛とチアダンスの狭間で悩むとケッツのメンバー。わかばも幼馴染の春馬の事であおいにカマをかけられる。そして汐里にも本当に春馬のことが好きになってしまったと打ち明けられる。

 

麻子も美術部の後輩のに連絡先を渡されて動揺してしまう。ラインで連絡を取るようになる。一方、妙子は父親がぎっくり腰をやってしまいお店を手伝わないといけなくなってしまった。今までも遅れ気味だった妙子はさらにみんなとズレが生じるようになってしまう。

 

そんな妙子はロケッツのメンバーに気を使って自分は大会に出ないと進言する。そして打倒JETSならば、妙子の言葉を受け入れるべきだとロケッツのメンバーに言われてしまうわかば。そして麻子は勉強との両立すら難しいからもう連絡を取れないと水嶋に告げるのだった。

 

わかばは妙子のことで太郎先生の病院を訪れる。

 

何かを手に入れるためには

必ず何かを捨てんとあかんのかな

 

わかばは妙子が今のロケッツのレベルに間に合ってないのはわかっていた。しかしそれをなんとかしたいとロケッツのメンバーに話すのだった。

 

勝ちたい

だけど

そのために仲間がいなくなって

大切な何かを手放して

それで何が残る?

 

ロケッツは20人でロケッツだとメンバーに話す。すると汐里が

 

悩むところを間違っとった

レベルが足りてない仲間を切るか切らないかじゃない

どうやってレベルを上げるべきか考えるべきやった

 

わかばは妙子のお店をロケッツのメンバーで当番制にして妙子の練習時間を確保することをみんなに提案した。

 

それからロケッツのメンバーは練習に力を入れた。そして迎えた北信越チャレンジ。そこにはJETSも見学に来ていた。

 

どこまでも高く飛べ!

 

 そして北信越チャレンジカップを優勝したのはロケッツだった!

 


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チアダン  7話 名言

 

頭と心は別やで

ダメってわかってても

好きになってまうのが

恋なんやよ

 

恋ってそんな難しいものですよね。

 

 

恋ってするなと言われてやめられるものでもないし

されとてしろと言われてできるものでもないのよ

 

確かに。なかなかできないんです。やめられないんです笑

 

 

何かを手に入れるためには

必ず何かを捨てんとあかんのかな

 

そんな気はしてる。何かを犠牲にしないといけないのかね?

 

 

勝ちたい

だけど

そのために仲間がいなくなって

大切な何かを手放して

それで何が残る?

 

わかばの言う通り。でもその選択ってとっても難しい。

 

 

悩むところを間違っとった

レベルが足りてない仲間を切るか切らないかじゃない

どうやってレベルを上げるべきか考えるべきやった

 

こんな選択できる高校生どこにおるんや。全米制覇はダテじゃないねー。

 

 

どこまでも高く飛べ!

 

とっても良い言葉。 

 

次回のチアダンは!?