大恋愛〜僕を忘れる君と2話 名言ネタバレあらすじ感想 戸田恵梨香ムロツヨシ

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大恋愛 〜僕を忘れる君と 2話 あらすじ

 

前回までの大恋愛は?

 

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交通事故に遭ったことなど気にしないで真司のアパートで過ごしていると、侑市から連絡が来る。次の日に会う約束をする。尚は婚約解消の話を進めようとするが、侑市から聞かされたのは軽度認知症の疑いがあると言うことだった。一方、尚の母親薫は真司のアパートを訪れ尚と別れて欲しいと手切れ金を渡そうとするのだった。

 

結婚は一時の情熱でするものではありません

 

尚は侑市から提案された物忘れ検査をやっていた。全然できない尚。しかし、真司との過去は覚えている自分に焦りを感じてしまう。クリニックに戻った尚は薫に相談する。これから自分ができなくなる事に不安を覚えながら、自覚症状を薫に訴える。

 

消える前のロウソクみたいなもんだったのかな?

 

バッドな状況での中でする

グッドなセックスは最高だから

 

薫は侑市の両親と会うときにしどろもどろにならないようにと尚に打ち合わせしようと持ちかける。一方、侑市の両親は結婚する前に尚の軽度認知症が分かって良かったと喜んでいるが、侑市はそうは思っていない感じだった。

 

翌日、侑市は尚に入院を進める。そして尚は結婚式と披露宴はキャンセルしておくと侑市に伝える。そんな尚に真司からメールが来る。食事に行こうと。

 

真司は薫から手切れ金を貰ったことを尚に話す。

「尚さんとずっと一緒にいたい」

窓ガラスを拭きながら考えたことがこうだった。真司も気づかないうちに尚に惹かれ始めていた。

 

私の幸せはあなたといることじゃない

 

しかし、尚が真司に言ったのは「やはり結婚する」と真司に嘘をいう。手切れ金はそのまま真司が貰って良いと。。。思ってもいない言葉を並べて真司をフった尚。部屋に帰ると堪えきれずに涙が溢れてきてしまった。

 

尚は引き続き、侑市に認知症の担当医をお願いすることにした。が婚約は破棄となり、尚と侑市が住む予定だった家を引き払うこととなった。たまたま真司が引越しで訪れた時に、以前水道の水漏れで水道業者を紹介した奥さんに尚が結婚を辞めて家から出て行ったと聞かせるのだった。

 

それを聞いて腑に落ちない真司。

 

「真司、助けて」

いきなりの尚の電話で、真司は尚の元に走り出した。

 

尚は真司のアパートで全てを打ち明ける。

それを聞いても喜ぶ真司。

 

俺は尚と一緒にいたいんだ

 

 

 


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大恋愛 〜僕を忘れる君と 2話 名言

 

消える前のロウソクみたいなもんだったのかな?

 

少し元気になるってことですかね? 

 

 

バッドな状況での中でする

グッドなセックスは最高だから

 

これほど最高なものはない笑

 

 

私の幸せはあなたといることじゃない

 

寂しい言葉ですね。

 

 

俺は尚と一緒にいたいんだ

 

神様がくれた最後の恋

どんな結末でしょうか???

 

 

〜僕を忘れる君と

 

最後に「〜」

ってないのが少し気になりますね。

なんかとても意味深。って思ってるのは僕だけですか?

 

来週の大恋愛は!?