センバツ高校野球2019平成最後甲子園2日目見所横浜高校札幌大谷

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1日目

第1試合では和歌山の市和歌山が広島の呉を破ってベスト16に駒を進めた。

 

第2試合では高松商(高知)の香川投手が13奪三振の力投で埼玉の春日部共栄に完封勝ち。続く、第3試合では星稜(石川)のプロ注目のエース奥川投手が高松商の香川投手を上回る17奪三振の快投。大阪の強豪履正社も脱帽の圧巻のピッチングで完封勝利。ますます奥川投手には注目が集まりそうだ。

 

投手のレベルがどんどん上がってきている。

奪三振といえば、現在楽天で活躍する桐光学園で活躍した松井投手を思いだす。今年はその奪三振記録を上回るような投手は現れるのでしょうか!?

 

 




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2日目

 

第1試合

日章学園(宮崎)vs習志野(千葉)

 

第2試合

明豊(大分)vs横浜(神奈川)

 

第3試合

米子東(鳥取)vs札幌大谷

 

 

今日も見所たくさん。

第1試合には千葉の習志野が登場。習志野は2年生ピッチャーの継投で関東大会4強を果たした。先制したチームが優位に進みそうな試合。

 

第2試合

神奈川の強豪横浜高校が登場。プロ注目で横浜のエース及川投手、星稜(石川)の奥川とともに今大会屈指のプロ注目投手に挙げられる。対する明豊は攻撃力が武器のチーム。今大会屈指の投手を相手にどこまで攻めることができるだろうか!?

 

第3試合

秋の神宮大会優勝校の札幌大谷が登場。実はこの高校、僕の後輩の母校である笑(僕は野球部でも北海道でもないが)札幌大谷は2枚の安定した投手を揃えている。粘り強さのある米子東に対してどのような野球を繰り広げるのか、また、米子東はジン郡大会優勝校の札幌大谷に対してどこまで粘ることができるだろうか。。。

 

 

さて、今日もとっても楽しみな2日目になりそうだ。

 

 

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